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【必見】ヘルメットで髪型が崩れない方法【2ステップ解説】

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ヘルメットのために髪をセット

自転車に乗ってヘルメットを被ると、髪が崩れる。。。

ボサボサになるからヘルメット被りたくない。。。

そんなヘルメットによる髪型の崩れにお悩みの方へ

ヘルメットで崩れない&崩れた髪を直す秘訣を紹介!!!

大事なのはヘルメットを被る前の「仕込み」とヘルメットを脱いでからの「手直し」

ヘルメットで髪型が崩れない

「髪がフワフワな人」
「ヘルメット脱いだ後も髪がサラサラな人」

実はもう実践しているからかも!普段のヘアアレンジの延長で無意識に取り入れている人もいるかもしれません。

ヘルメットを被っている時に、ある方法でふんわり髪になるコツも紹介!

これを読めば、もうぺたんこ髪で悩まず、1日髪がボリュームアップ、ふんわり髪で過ごせますよ!

ヘルメットで髪型が崩れないための方法 【仕込みとお直し】

ヘルメットを被る前に髪へ「仕込み」をしてあげる。

ヘルメットを脱いだら「お直し」でボリューム感を出す。

この2ステップをマスターすれば、誰でもヘルメット後にふんわり髪を手に入れることができます。

仕込み⇒スタイリング剤で「ヘルメットを被っても手直しできる土台」を作る

お直し⇒ヘルメットを脱いだ後「潰れた髪の毛」を復活させる工程

ひと手間、ヘルメットの前後に加えるだけで、髪型の崩れを防止できます。

他にもヘルメットで髪型を崩さないために

  • 自転車に乗っている途中でヘルメット内を換気して蒸れ防止
  • 前日の髪の乾かし方から、髪型が作られている

この法則を知っているだけで、髪型崩れの大きな原因となる「蒸れ」を解決できます。

では1つずつ手順を見ていきましょう。

ヘルメットで髪型が崩れないための方法 【①仕込みの手順】

基本の仕込みの工程

ヘルメットを脱いでから、髪型を復活するために必要なのは、ズバリ「朝の仕込み」!

短髪・ショートヘアの方は特に、ふんわりとしたトップで顔周りの印象が変わってきます。

ミディアム、ロングの方も、トップが崩れていると、それだけで髪型が乱れているように感じてしまいますよね。

気になる前髪もバームなどを仕込めばぺたんこになっても動かしやすいですよ。

崩れ髪にならない仕込みの工程↓

【基本の工程】~ヘルメットを被る前の朝のひと手間~
  1. ヘルメットを被る前に、ヘアミストを使う

    髪のボリュームをキープ&手ぐしでボリューム感を後から出すために、

    髪の根元が立ち上がるように、スタイリング剤で濡らして、なじませる

    トップの根本を中心にスプレーしてもみ込むことで根本が立ち上がりやすくなります。
  2. 次に、ソフトタイプのワックスORオイルをもみこみます。

※ミストを付けた髪は「完全に」乾かした状態でヘルメットを被ってください
(濡れたままヘルメットを被ると、ヘルメットの形にクセがつきやすくなります)

ヘルメット前に髪を固めるのはNG!

ヘルメットを脱いだ後、改めて「手ぐしで整える」ことを想定するので固めるのはNGです。

使うのは、ソフトタイプのスタイリング剤。

セットしてキープさせるのではなく、あくまで「ヘルメット取った後、動かしやすくするため」の作業です。
(※固めに髪を作る!っていう男性のみワックスは可です。人にもよりますが、固めるけどうまくいかない、、という方は、この段階では癖づけることをせず、オイルで土台作りのみするのがおすすめ)

また、ワックスなど「べたべたしたテクスチャーのスタイリング剤」はヘルメット内を汚すので注意!


基本的には、固めない系のスタイリング剤を髪になじませる、これで後から手直しがしやすくなります。

ヘルメット内は清潔に保つことが大事!

Q
ヘルメットを被る前にワックスをつけても良いの?
A

つけてもOK!でもヘルメットのお手入れを忘れずに!

ヘルメットを脱いだ後のスタイリングを優先するのであれば、ワックスなどスタイリング剤を髪の毛につけるのは有効な手段です。

ですが、汗などの蒸れ&ワックスが付着したヘルメットをそのまま使い続けると、肌トラブルの原因になってしまいます。

ヘルメットをシートで拭いたり、洗える箇所は洗う、などヘルメット内を清潔に保つは重要です。

上記の「ヘルメットのお手入れもしっかりやる」のであれば、スタイリング剤をつけてもOKですが、

掃除がめんどくさそう、、、頻繁にお手入れはしたくない、、、のであれば、なるべくマットなワックスやオイルは避け、
ミストタイプのスタイリング剤のみ!・割り切って何もつけない!など自分に合わせて工夫してみて下さい。

とはいっても、やはりスタイリング剤を仕込ませていた方が、ヘルメット取った時に、髪の毛が崩れにくく、セットを戻しやすいのは事実。

何もつけないと、きのこ頭になりやすかったりします。

ヘルメット内に手軽に洗えるたり使い捨て可能なシートを貼って、清潔に保つのもありです。


また、ヘルメット内に除菌スプレーをかけたり、除菌シートで拭く、などの小まめなケアも大切に!

【応用編】~ヘルメットを被る前と後で、分け目を変える~
  1. ヘルメットを被るときは、「分けたい分け目と反対」に髪の毛を分けます。
    いつも右分けなら左分け、左分けなら右分けに。
  2. ヘルメットを脱いだ後、分け目を戻すことで、髪が根元から立ち上がり、ふんわり感が出ます。

ヘルメットで髪型が崩れないための方法 【②お直しの手順】

ここからは、ヘルメットを脱いだ後、崩れた髪の毛を復活させる方法です。

自転車で学校OR会社に着いたら時間がない!

待ち合わせギリギリで髪の毛全部を直せない!って方は、

「トップだけ」でもササっと手直し出来ると、髪の崩れが目立ちにくくなりますよ。

ヘルメットで崩れた髪のお直し 【ドライシャンプー】

ドライシャンプーを使うことで、瞬時に頭皮の蒸れを改善できます。

ドライシャンプーとは

洗い流す必要のないドライでできるシャンプー商品。

ボリュームを出すサポートや頭皮のベタつきを取ってくれる。

(全然違いますが、脇の制汗剤の頭用!的なスタンス)

頭皮の匂いを抑えて、良い香りになります。ベタベタな頭皮⇒サラサラに。

ドライシャンプーは「癖を直す」というよりかは、「頭皮のべたつきを抑える」意味で活用したいアイテム。
⇒ヘルメット取った後も長く頭皮がべたついていると、ボリューム落ちてしまうところを、瞬時に頭皮をサラサラにすることできる。

ヘルメット内は、汗などの水分により湿度が高まって蒸れた状態。

ヘルメットを脱いで、べたつきをいち早く取り除いてあげることで、頭皮を蒸れから解放できます。

髪のセットをし直す、というより「頭皮のベタベタを早くサラサラにしたい」という目的でプラスアルファで使いたいところ。

スプレータイプやパウダータイプなどの種類あり、パウダータイプは使い方を間違えると粉っぽくなるので注意が必要。
アイテムによってはちょっとコツがいるかも。

ヘルメットで崩れた髪のお直し 【事前にスタイリング剤を仕込んでた人】

【事前にスタイリング剤を仕込んでた人】

ヘルメットを脱いだら、手ぐしで整えます。
髪の根本から、下から上へ立ち上げるように空気を入れるようにします。
トップの髪の毛は根元をつかむようにしてみて下さい。

【事前に仕込んでたけどさらに直したい人・仕込みをしてない人】
  1. ヘルメットのクセがついている部分にミストタイプのスタイリング剤(寝ぐせ直しスプレーなど)をなじませます。
    濡らし過ぎると、ボリュームがなくなるので注意が必要です。
  2. ワックスを少量とり、トップを中心に軽くもみこみます。
  3. 手ぐしで全体を整えます。

前髪・トップががかなり崩れている場合、上記の工程で髪の崩れが収まらない場合は、根元を濡らして立ち上げます↓

上記の工程で、髪の崩れが収まらない人⇒【根元を濡らして立ち上げる】
  1. スタイリング剤(なければ水)で根元から濡らして、水分をふき取る。
    (がっつり直したい人ほど、「地肌を濡らす」ことを意識して)
  2. タオルなどで乾かしながら、髪の根元が立ち上がるように手ぐしで空気を入れ(手でワシャワシャさせて空気を入れて)、ブラシやコームでカールを作る

それでも崩れが強くて乱れてる人↓

上記の工程で、髪の崩れが収まらない人⇒【携帯型のアイロン等を活用する】

前髪やトップをふんわりとセットのお直しをしたいなら、充電式のアイロン・コテ等アイテムが便利!

小型タイプを選べば、コンパクトで持ち運びやすいです。

癖を直したい箇所を手に取って、「少しずつ」セットしてあげるのが、コツです。


アイロンを新しく買うお金に余裕はない!って方は、濡らした髪に手持ちの小型の扇風機などがもしあれば、「風力次第」で代用として使える場合も。

しっかり直すには、「コンセントにつながったドライヤー」に勝るものはないですし、出来れば携帯用のアイロン等を活用するのがベストですが、緊急のお直しアイテムとしては使えるかもです。

ここまでヘルメットを被る前、脱いだ後の仕込み・お直し法として、幾度となく表れた「ミスト系のスタイリング剤」は寝癖直しのウォーター的な物であれば何でもOK。

荷物にはなってしまいますが、崩れた髪の毛復活材!として、ミスト系のスタイリング剤を1つ持ち歩くのは何よりおすすめしたいところ。

スタイリング剤の成分の働きで、水でぬらすだけ、よりも髪の毛を扱いやすくしてくれて、素早くセットできます。

100均のスプレーボトルに入れ替えて、バックに忍ばせておけばササっと使えて便利ですよ!

そのほかスタイリング剤の種類を簡単に紹介↓

オイル⇒髪をまとめやすく、今っぽいツヤが出ます。
使い方:セットの前になじませる。

バーム⇒ヘアバームはヘアオイルより保湿力・セット力がある固形状。
オイルよりウェットで濡れ感が出ます。
使い方:手に取り、手のひらで温めて髪につける。

ワックス⇒髪をまとまりやすくして、オイルより束感を作ったりできます。
(ワックスの硬さでセット力が変わってきます)
使い方:大量につけるとべたつくので、「少しだけ」手に取って、伸ばしてから髪につけるのがポイント。

オイル~ワックスを1~2つミックスして使うのもありです。

キープ用スプレー⇒
つやが出るタイプ等ありますが、タイプ別に髪を固めてくれことがポイント。
使い方:セットが終わったら仕上げに吹きかける。

ヘルメットで髪型が崩れないための方法 【応用編】

ここまでの仕込み⇒お直し、のコツを理解したら、髪型ごとのアレンジやスタイリング方法の応用編です。

あえてトップはぺったんこ?! 【オイルで仕込んでタイト髪】

ショートやボブで、「トップの髪がぺしゃんこで悩んでる!」って方特におすすめな、あえてのぺったんこヘア。

オイルで仕込むことで、ボサボサ感が出ず、今っぽい質感に仕上がります。

タイト髪の作り方

ヘルメットを被る前に、オイル・ワックスでトップ・前髪が浮かないようにキープするようスタイリング。

根本より、毛先や前髪中心につけることで、今っぽいスタイルに。


仕込む段階であえてオイルなどで髪の毛を落ち着かせる(ボリュームを出さない)タイトにセットすることで、「崩れない」仕様にするのがポイント。

ふんわりさせようとセットる⇒ヘルメット被る⇒髪の毛がヘルメット型になる、、、ってのを防ぎます。

使うスタイリング剤は、オイル等「濡れ感」が出るものを使えば、ボサボサ髪にならず、今っぽい仕上がりに。

固めワックスなど使うと、ヘルメット型になってしまうので注意。

N.ポリッシュオイル
今っぽいウエット感に↓

あえてはねさせる?! 【外ハネを仕込む】

外ハネ髪の作り方

ヘルメットを被る前に、アイロン等で外ハネをつくる。

ケープなどで固定してキープさせる。

ヘルメットで髪型が崩れないための方法 【メットを被りなおす】

自転車に乗り続ける&ヘルメットを被り続ける、環境の中で、「休憩」を挟んであげる方法。

もちろん自転車走行中に、ヘルメットを取るのはNG!

自転車を少し止めて「安全が確保できる場所で、休憩する時間が取れるよ!」って方にお勧めしたいのが「ヘルメット被りなおし」法です。

といってもただヘルメットを脱いで、少しの間おいて、改めて被る、ただそれだけ。

これの何が良いって、ヘルメット内にこもった水分を一気に換気出来ること!

ずっとヘルメットを被り続けていると、汗や皮脂でヘルメット内の湿度が上がってしまいます。

その水分を髪の毛が吸収することが、ヘルメットで髪が崩れる大きな原因。

その蒸れを防ぐ対策として有効なのがこの「ヘルメット被りなおし」です。

もし時間が取れるのなら、公園やコンビニなど一度自転車をとめて、ヘルメットを取る。

時間がなければ信号待ちなどでもOK(安全には十分注意を!)

ヘルメットを取ることで、ヘルメット内の換気&髪の毛が外気にあたり、汗や湿気を取ることができます。

ここまで、スタイリング剤やら、アイロン等グッズが効果的な旨を紹介してきましたが、

ここにきて超アナログ!ですが「ヘルメットの蒸れをとる」1番確実な方法がこの「メット内の換気」。

蒸れた状態でヘルメットを長時間被ると、髪が圧迫されて崩れてしまう、というしくみを理解しておくのが大事です。

人によって自転車に乗る時間も、10分程度~30分以上~様々だと思います。

適宜休憩して、こまめに髪をかき上げる&ヘルメット内の汗を乾燥させることで、湿気を乾燥させ、髪の毛に空気を含ませることを意識してみて下さい。

ヘルメットで髪型が崩れないための方法 【髪のカット・アレンジ】

ヘルメットで崩れにくい髪のカット

カットスタイル、美容院でのオーダーに迷ったらヘルメットを被っても、崩れにくいカットにしたい!方の参考に↓

  1. パーマ
    パーマをかけたボリュームを出しやすい髪型は、ヘルメットを被っても崩れにくいです。
  2. ボブ
    ボブはちょうどヘルメットあたりではねちゃう。
    先に紹介した「あえてのはねさせヘア」をうまく取り入れる&外ハネにしたい!人はおすすめ。
  3. ロングヘア
    髪の崩れを目立たせないなら、まとめ髪。

    ポニーテールなど高い位置ではまとめられないので、下でルーズにまとめてあげる。
    ボリューム感が欲しい人は、「ヘルメットを脱いでから、トップの髪を手直し」。
    トップの毛を引っ張ってふんわりさせる。(事前にオイルなど仕込んで)

ヘルメットで髪が崩れないアレンジ

トップの髪の毛を「くるりんぱ」させる

くるりんぱ:やり方
  1. 髪の後頭部の部分を手に取り、ゴムで結ぶ
  2. 結んだゴムを下に5センチくらいずらす
  3. 結び目の上をぱっくりと割る
  4. 結び目の上の割れ目に、毛先(毛束)を上から入れる
  5. ずらして緩くなったゴムをきつくしばる
  6. トップ部分・結び目付近の髪を引っ張って少し引き出しておく
     ↑6、の髪の毛を引き出す工程は、ヘルメットを脱いだ後だと崩れません。
    結ぶ前は、オイルなどスタイリング剤つけると、ボサボサにならずしっとり良い感じにまとまります。

くるりんぱにも色々な種類があり、前髪もあわせて編み込みやみつあみなど、ヘルメットで崩れにくいセットができます。

アレンジ前は、オイルやバーム、ソフトなワックスでしっかり髪の毛の土台を作ってあげてからセットしてください。

スタイリング剤をもみ込んでおくと、ヘルメットを取ってから、簡単にお直しが出来ますよ。

崩れない前髪アレンジ

崩れやすい前髪は、事前に仕込みのアレンジが有効です。

ポンバドールやくるりんぱ、編み込みなど。

髪型の崩れはヘアケアが大切

ヘルメットで髪の毛が崩れる原因

①髪の傷み

髪が痛んでダメージをうけていると、セットした後でも、「水分を含んだタイミングで癖が出やすい」 ヘルメットを被った時の蒸れにより、髪の毛が水分を吸収する環境が整ってしまいます。

本来の健康な髪の毛より、ダメージを受けた髪は、水分を吸収しやすいためです。

②「細い・柔らかい」毛質

猫っ毛の人や元から髪の毛が細いタイプの人は、水分に影響を受けやすいです。

湿気などで一度水分を含むと、髪が太い人・硬い人に比べて、維持するパワーが弱いので、スタイリングしたセットが維持できずに崩れてしまいます。

③「太い・硬い」毛質

じゃあ髪質が細くない、太いタイプは全て良いかっていうとそうでもなく、、、

くせがあるタイプの人がまっすぐに汗セットしたり、直毛の人がカールさせてセットしても、本来の髪へ戻るパワーが強いため、崩れへとつながります。

「細い・柔らかい」髪質か「太い・硬い」髪質の弱さをフォローするケアが重要です。
(お風呂内で使うトリートメントやドライヤー前のトリートメントで「髪に栄養を与えてあげる」ことが大事)

また、髪の乾燥が原因で、ヘルメットでできた跡がつく、タイプの人もいるので、事前にオイルなどで乾燥を防ぐことも大事です。

洗った髪をしっかり乾かす

ヘルメットを被る前後のスタイリングについて説明してきましたが、

髪の毛をセットする上で大きく影響するタイミング、髪型が出来上がるタイミングは実はお風呂上がりの「髪を乾かす時」です。

頭を洗って濡れた頭皮が、「乾いていく」その時に、髪の根本からくせがつきます。

乾かすときについた癖は、後から紙の表面だけに熱を加えたりスタイリング剤をつけても直しずらいです。

正しい髪の乾かし方をすれば、崩れにくい髪の毛になれます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ヘルメット前に仕込む⇒ヘルメットを脱いだら髪のセット・お直しをしてあげる。

その他、すぐ簡単に使えるワザから、間違いなく髪をふんわりさせるアイテムまで。

便利グッズもうまく活用して、サラサラヘアで1日を過ごしてみて下さい。

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